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私は、毛穴と肌の赤みに悩んでいます。前までは、ドラッグストアで買った1000円くらいの美白効果のある化粧水と乳液のみ使っていました。しかし、毛穴の汚れはどんどん酷くなる一方で、鼻はいちご鼻ですし、頬も黒い毛穴があり、赤みが全然治らず、困っていました。

 

毛穴がとにかく気になり、毛穴の汚れを取るために剥がすパックをやってみたのですが毛穴が開いてしまっただけでなにも変わりませんでした。後から調べてみると、毛穴のパックはあまり良くないとの事でした。

 

今現在のスキンケアは、顔を洗う前に蒸しタオルをして、ロゼット洗顔パスタ海泥スムースで洗顔をし、タオルで顔を拭くのではなくティッシュでポンポンと押し当てるようにして優しく顔を拭きます。その後すぐに、導入美容液をつけ、次に化粧水をつけます。

 

化粧水は、ドラッグストアでよく見かけるロートメラノCC薬用シミ対策美白化粧水をつけます。そして、2日に1回はシートのパックをします。パックは色々な種類のパックをするのですが、私は毛穴が1番気になっているので、毛穴撫子のお米のパックのシートタイプをよく使います。

 

また、最近では口コミで話題のメディヒールのパックも使います。メディヒールのパックは青をよく使うのですが値段が1枚約300円とお高めなので週1回のみ使用します。amazonやQoo10で買うとお得だそうです。

 

パックは、すると癒されますし、私はよく使います。冬が近づき、肌も乾燥するので今の時期は特に使います。パックをしたあとは、美白効果のある肌ラボ白潤薬用乳液を塗ります。手で少し温めて常温にしてから塗ります。

 

毛穴を洗浄したい時には、ミストタイプのポラッシュを使います。薬局やドラッグストアなどの市販ではなく、公式サイトのキャンペーンを利用して安く買っています。詳しくは、ポラッシュの最安値!【公式サイトキャンペーン】をご覧ください。

 

この一通りのスキンケアをするようになってから乾燥がなくなり、毛穴も少し目立たなくなった気がします。美白効果があるものをよく使うので、家族からは顔が白くなったねとよく言われます。メラノCCの化粧水が美白効果があったのかもしれません。毛穴撫子のパックもコスパがよくて愛用しています。

 

これからもこのスキンケアを続けて、もっといいスキンケアを研究していきたいと思います。

 

私は赤ちゃんの時からアトピー性皮膚炎です。ものごころがついた頃の記憶では、母親と皮膚科に行ってお薬をもらい、お風呂上がりに塗っていたことを覚えています。卵アレルギーもあり、小さい時は卵が食べられませんでした。

 

小学校、中学校の時は冬になると、乾燥で目のまわりの皮膚病がボロボロになり二重だった目が一重になるほどでした。高校生になったくらいからは、まわりの友達に合わせ、私も少しずつ化粧をするようになりました。

 

高校生の時などは、あまり化粧品の知識がないから、クレンジングなどは使用しないで、洗顔だけで化粧を落としていたりして、すごくお肌があれました。化粧を落とすのが面倒で、化粧したまま朝まで寝ていた時もよくありました。

 

明るいところでは、まともに顔が見れないなって自分で思うほどで、ついついファンデーションを厚塗りして、白塗りお化けのような顔になっていました。ですが、まわりのお友達のアドバイスをもらったり、自分で雑誌を読んだりするようになり、知識がついてくると、色々な化粧品を使うようになり、肌荒れが少なくなってきました。

 

新しい化粧品を使って、はじめは自分に合っているなと思っても、だんだんと合わなくなってきて、また新しい化粧品に買い変えたりと、色々な商品を買ってはやめ、新しい商品に買いかえての繰り返しでした。

 

それの結果、ここ10年以上は、クレンジングはDHCの薬用クレンジングオイルで、洗顔と化粧水はコーセーの薬用雪肌精にたどり着き、肌の問題はかなりなくなりました。それでも、私の場合、ホルモンのバランスが悪いのか、排卵日を過ぎたくらいから、毎月、吹き出ものができていました。吹き出ものがひどくて、いろんな皮膚科でみてもらっても、お薬をもらうだけで、なんの解決にもならなかったです。

 

自分でインターネットなどで、吹き出ものの情報を集めてみると、吹き出でものは体の中から治していったほうがいいと分かり、便秘を改善したり、少し食べ物を改善したりしてみたら、吹き出ものがあまり出なくなりました。40歳になった今では、肌の悩みは若い時ほどなくなりました。

 

友達からは、「昔は肌きたなかったけど、今はだいぶ良くなったもんね。」と言われます。若い時とは、また違う悩み(たるみ、シワ、毛穴の開き)とかは、ありますが、私の場合はアトピーでボロボロにならないだけでいいかなって思っています。最近は、なるべく普段は化粧をしないようになど、肌を大切にして過ごすよう心がけています。

 

アラフォーと呼ばれる年代に差し掛かっている主婦です。私が高校生の頃はガングロ、コギャルが一世を風靡し、女の子達は今の時代に比べて化粧が濃かったように思います。私自身はコギャルとまではいかなかったものの、例外ではなくバッチリメイクをしていました。

 

しかしながら化粧を派手に可愛く見せることに精を出していた一方で、肌を労るスキンケアについては疎く、恥ずかしながら当時はメイク落としの存在を理解していませんでした。また、屋外に出て遊ぶことが多かった割に日焼け予防もほぼ皆無。今から思えば恐ろしい状態です。

 

当時はアラフォーになった自分の悩みなど知る由もなく、「今」を大事にしていたのです。その代償に気付き始めたのは30歳を過ぎてから。くすみ、乾燥、毛穴の黒ずみなどなど、気付いたときには同時に襲いかかってくる老化現象。焦った私は友人の勧めでアイビー化粧品を使い始めました。

 

大々的には宣伝されておらず、紹介やイベントで広めている印象です。まずは洗顔フォームとメイク落としから使い始めましたが、即効果を感じることができました。全体的にトーンアップしていくのが見たわかります。完全にハマってしまい、化粧水、クリーム、美容液、パック、下地、ファンデーションと一通りアイビーで揃えました。肌もそこそこ良い状態で維持することができました。

 

ただ、やはり値段もそこそこ。洗顔フォームで一本5000円程度で、美容液に至っては10000円以上します。フルで仕事をしていた頃はあまり気にせず購入していましたが、コロナの影響もあり退社し節約生活を余儀なくされ、改めて金額を見直すと、嫌な汗が出ました。(笑)一度良い化粧品を使ってしまうと、格下げすることにはとても抵抗と不安があります。

 

しかしこのままでは我が家は破産!とのことで、ママ友が使っている無印良品のスキンケアを試してみることにしました。まず導入化粧液から始めて、化粧水、美容液、乳液、クリームと種類が多く手間はかかるものの、一つあたりの価格は5分の1程度です。

 

そして気になる効果ですが、今で4ヶ月目に差し掛かりますが、以前とほぼ変わりません。アイビーのスキンケアでの土台があるためこれから変化があるのかと様子を見ているところです。私は乾燥がひどいので、化粧水は高保湿タイプを使っていますがこれが肌に合っているようです。これから冬が来るので乗り越えることができれば、このまま無印で続けようと思っています。

 

歳とともに肌質って変化しますよね。私もアラサーになってから突然オイリー肌から混合肌に代わりました。そこで困ったのがスキンケア。

 

今まではオイリーだったのでさっぱり系のシャバシャバしたアイテムを使っていたのですが、ほうれい線や口元などが部分的に乾燥するようになったのでこれまでのものでは対応できなくなり、スキンケアアイテムの見直しを迫られました。

 

年齢的にもそろそろいいものを使いたい...けどそんなに予算はないし...。しかも私は敏感肌なので下手な冒険もできません。色々調べてみても結局自分に合うかどうかなんてわからん!!!と思っていたところ、たまたま妹が使っていたのがアクアレーベル。(勝手に)少し拝借してみましたが、これがめちゃくちゃ良かったんです!

 

私が使用したのはアクアレーベルの青(ホワイトアップローション)コクがあるしっとりタイプ。手に乗せると少しとろみがあり、おでこ等には重いかも?と思っていましたが実際つけてみるとすぐに肌になじんでくれました。なじみ方もすっとなくなるというより肌に染み込んでいくような感覚で、しっかり浸透してる安心感があります。

 

最近の悩みの種だったマスクによる口周りの乾燥も、きれいにもちもち肌によみがえり顔全体が若返ったように感じます。口周りの乾燥はほうれい線にもつながりますから、本当にケアが大切なパーツですよね。乾燥肌が解消され、マスクを外した時の化粧ヨレも激減。

 

しかもなぜかおでこの油田がかなりマシになりました。むしろ油田ではなくツヤに昇華されてる気すらします。また、アクアレーベルの青は美白ケアに特化しているのもシミの気になるアラサーには嬉しいところ。

 

使い始めて1カ月ほどですが、くすみが解消されトーンアップしました。なので私は顔だけではなくデコルテと腕にもしっかりとアクアレーベルを塗って全体のトーンアップを図っています。そういう贅沢な使い方ができる許容範囲のお値段なのもうれしいところ。薬局等で簡単に手に入れられるので、ぜひ試してみてください。

 

マスクでは隠せない目元のケアには、まつ毛美容液のラッシェンドを試してみました。定期コースがお得だったので、ラッシェンドの解約についてチェックしてから申し込んでみました。使い始めてから、まつ毛のハリやコシが出てきた気がするので、解約せずにリピ確定です。

 

昔から肌のトラブルが多く学生時代は鼻やおでこのニキビに悩まされ、社会人になってからは顎やフェイスラインに吹き出物が時期を問わずできていました。その為、化粧水選びにはこだわっており「敏感肌用」「大人ニキビ用」「美白化粧水」など数々の物を試してきました。

 

しかしニキビや肌荒れは全く改善が見られず途方に暮れていました。そんな日【良い化粧水を使うよりもクレンジングを見直す事が大切】という情報を手に入れました。私の当時のクレンジング方法はオイルクレンジングを使ってから洗顔フォームを使いW洗顔を行っていました。

 

しかしその情報によると【W洗顔は余計な油分もとってしまう上に肌への摩擦も大きい】という事でした。自分でも色々と調べていくうちにオイルのクレンジング剤はメイクを綺麗に落とす変わりに肌への刺激も強いという事実を知りました。

 

そこで私は、オイルのクレンジング剤よりも多少刺激の弱いジェルタイプのクレンジング剤に切り替え思い切ってW洗顔も止めてみる事にしました。すると次の日の朝、ニキビの赤みが和らいだように感じ、肌全体も心なしか調子良く感じました。あまりにも効果を早く実感できたので、そのまま化粧水についても調べてみました。

 

すると肌を綺麗に保つにはとにかく保湿がカギとなるようでした。慌ててドラッグストアに駆け込み保湿性の高い化粧水と乳液、そして保湿クリームを購入しライン使用を始めてみました。決して高価な物ではないのですが今まで私の肌はこんなに水分を干していたのか…と思うほど肌がみるみる潤っていくのを感じました。

 

スキンケアを改めて数年経ちましたが、ニキビに悩まされる事がなくなり肌荒れも起きづらくなりました。最近はジェルクレンジングだけでは毛穴の汚れが落ち切れていないような気がしてクレンジング後に昔からある全身に使える固形石鹼で洗顔を始めましたがこれもトラブルなく使えています。

 

高価な物を使いきっちりとした真面目な王道スキンケアも大切なのかもしれませんが自分にあったスキンケアを正しく見つける事が美肌への一番の道のりと実感しています。【シンプルイズベスト】これが私の答えでした。

 

私のお肌の悩みは、吹き出物でした。痛いニキビが顎やおでこや口回りに出て市販の薬を塗ってもなかなか治らず…。本当に困っていました。学生の頃はプロアクティブなどの洗顔でよくなりましたが、20代後半になってくるとまた肌質が変わったようで、市販の専用の洗顔料などは私の場合治りませんでした。

 

そんな時、皮膚科を受診してみようと思いました。吹き出物がひどいといっても顔全体に出ているわけではないし、2,3個で出るだけでこの程度で行っても大丈夫だろうか?と心配していましたが、先生が丁寧にニキビについて教えてくれました。

 

ニキビは出ているところに細菌がいるんだとばかり思っていましたが、実は顔全体に細菌がいて、ひどくなっているところは化膿して吹き出物として出ているんだそうです。目に見えないだけでザラザラした感触があるならそれが全部ニキビだよと言われ驚きました。

 

皮膚科から保湿クリームと、細菌がいなくなるクリームをもらい、三か月ほど使いました。毎日お風呂に入った後、忘れずにつけました。クリームをサラッと塗るだけで簡単だったので毎日つけることができました。

 

朝はいつものスキンケアで良いということだったので、化粧水と美容液で保湿していました。念入りにやるようにしてから、カサカサもすくなくなり気になっていたほうれい線も少なくなってきました。すると生理前はやはり吹き出物が出てしまうんですが、前よりも化膿しなくなり、クリームをつけるとすぐに治るようになりました。普段はまったく吹き出物は出てきません。

 

皮膚科の先生も言っていましたが、お肌の改善は長期的なメンテナンスが大事で、続けることに意味があると言っていました。確かに以前は、続けていても1か月くらいで効果がないとすぐ辞めてしまっていました…。かといって、あまり効果が感じられないものをずっと続けるのも意味がないと思います。

 

今使っている化粧水と美容液も少し値段が高いですが、これが一番使い心地と効果が感じられるのでしばらく使っています。お肌のスキンケアは人によって違うので粘り強くいろいろな情報を集めるのが大事かと思います。

 

父母が肌が綺麗なことや、肌が弱くて学生時代からスキンケア用品と日焼け止め以外を塗ったことがなかったので、29歳になった今でもファンデーションを塗っていなくても塗っているかのように見えると言ってもらえています。

 

しかし来年30歳になるので、くすみや乾燥や毛穴が気になるようになり、インスタグラム等でもモデルさんのスッピンの写真を見ると凄く綺麗で足元にも及ばないなと思うことが増えてきたので、今後もファンデーションを塗らないで出かけられる肌でいられるように頑張りたいと思うようになりました。

 

そのためにまずは雑誌を買って特に人気のスキンケア商品をリサーチ。いくつか候補として出てきた商品をネットでも検索して一番自分に合い効果がありそうな商品を厳選して購入しお試しサイズから使用しています。

 

まずは朝、洗顔はましゅまろホイップをたっぷり使って優しく顔を洗い、落とし漏れがないようにしっかりと水で流します。そのあとに綺麗な顔専用のタオルでふんわりと顔を拭き、綺麗な手のままソフィーナIPの土台美容液を顔全体に塗ります。

 

その次にまたソフィーナの違うタイプの美容液を塗り少し乾いたところで、ソフィーナの日焼け止めを塗って完成です。夜はお風呂に入ったらファンケルのマイルドクレンジングオイルで優しく顔全体の日焼け止めを落としてからましゅまろホイップで2回洗顔します。

 

その後半身浴を30分ほどして顔の老廃物を出してからまたましゅまろホイップで洗顔して綺麗なタオルで顔を拭きます。また綺麗な手の状態にしてからアヴェンヌの化粧水をたっぷりと塗って顔に馴染ませたら、キュレルのアイクリームを目元に塗り、キュレルの美白クリームを全体に塗っておしまいです。

 

これ以外に2週間に1回のペースでファンケルの酵素洗顔やミノンのフェイスパックをしています。酵素洗顔やフェイスパックは半年前くらいから始めたのですが、これらをやるようになり肌荒れや毛穴の汚れが少なくなったように感じたので続けてやるようにしています。

 

また必ず顔に何か塗る際は綺麗な手でやるようにしていて、少しでも別のところを触っただけでも手を洗いなおすなど徹底しています。

 

手肌に歳を感じるようになってから自分の手を見るのがつらくなっています。ハンドケアすれば大丈夫なんてそれは気休めですね。年齢は手に出ます。ハンドケアくらいで手肌が見違えるくらいキレイになったりマイナス5歳くらい若返るなんて事は起りません。なぜならわたし自身ハンドケアを数年みっちりと続けてきたからです。

 

わたしが実践したハンドケアは寝るときハンドクリームを塗り込んで絹の手袋をはめること。朝までその状態ですよ。絹の手袋を選んだ理由は綿だと厚くて夏場は蒸れてかゆみが出るから。絹の手袋は綿よりも薄くて通気性が良いのです。

 

通気性抜群なので真夏でも手肌が汗で蒸れません。それどころか絹は汗を吸い取って吸い取った汗を外に逃がすので手肌は良い状態を保てるのです。そういう理由からわたしは長い間ハンドケアに絹の手袋を使っていました。

 

数年間1日の例外も作らずその習慣を続けました。手肌に血管が浮き出て手の甲の皮膚が薄くなるのを見たくなかったからです。年を取ると手の甲に血管がたくさん浮き出てきませんか?周りを見ているとわたしと同じように手の甲に血管が浮き出ている人がたくさん居ます。

 

やはり手の甲側の皮膚が薄くなっていることも確認できています。年齢を重ねても比較的若々しい手をしている人はちょっとふくよかな人・・・。皮下脂肪が多い人のほうが手の甲側にも脂肪が行き渡るため血管が隠れているし、手の甲の皮膚もあまり薄くなっていない印象を受けます。

 

それに気づいたのでこれまでのハンドケアばかりやっていては何も変わらないと思ったんですね・・・。ハンドケアも重要だけど食べ物を変えたり必要な栄養を取ることのほうがもっともっと大事だったのです。

 

極端に痩せている人の手の甲は40代でも50代でも老人のようですが、体重が増えて行くにつれて手の甲にもつやが出たり血管が浮き出にくくなっていきます。わたしはカラダの中側からのスキンケアに目覚めました。

 

わたしは普通肌と呼ばれている特に大きな問題のない肌です。乾燥しやすい季節になると足を中心にかゆみが出るのが最近の悩みですがかゆみ以外の悩みはほぼありません。結構周りからは肌について褒められるので肌には自信があります。ただ、冬になるとさすがに肌が乾燥するためスキンケアアイテムを使っています。

 

最近簡単で気に入っているスキンケアはお風呂場で使えるスキンケアアイテムを使うこと。お風呂場って蒸気がすごくてバスタオルでカラダを拭いても蒸気でしめってしまいますよね?

 

我が家の浴室はいつもそんな感じで蒸気が満ちているのでバスタオルでカラダを拭いてもぜんぜん乾燥しません。しかしその乾燥しない状態がスキンケアに役立っているのです。

 

肌が蒸気で蒸されているようになったとき保湿クリームを塗るとクリームの使用量を抑えられます。抑えられるのと同時にスキンケアが効果的になります。肌に水滴が付いていると保湿クリームを水がはじいてしまいますが蒸気は水滴よりずっと小さいためクリームとケンカせず混じり合ってくれるのです。

 

乳化という言葉があってその言葉の意味を知っている人は多いかと思いますが、水と油の成分って普通は混じり合わないのですが、水と油を混じり合わせるために必要な成分がありそうやって混じり合わせて保湿クリームはできあがっています。

 

そうやって作られている保湿クリームでもカラダが水滴で濡れていると粒子が大きいため乳化の邪魔をしてしまうんですね・・・。蒸気で蒸されている肌には大きな水滴が付いていないから保湿クリームを塗っても肌に浸透しやすいです。

 

浴室の蒸気簡単につくれるし利用価値が大きいですよ。肌の乾燥で悩んでいる人たちにこの方法をオススメしたいです。高級なクリームなどは一切必要なし。ファミリーで使うお徳用の保湿クリームで充分です。その保湿クリームを手のひらで良くのばして乾燥している部分から塗っていくとかゆみが消えます。

 

さらに保湿にこだわりたい方は、ライスビギン オールインワンエマルジョンNo.11がおすすめです。医薬部外品として皮膚水分保持能を改善する効果が認められたライスパワーNo.11が入っているので、他の化粧品とは違います。定期便で続けるとより効果的ですが、解約などに不安がある方は【重要】ライスビギンの解約方法は購入前に要確認!を見ておきましょう。

 

私は今現在49歳になりますが、20代の頃は肌にだけは自信が有りまして、「肌きれいね。」とよく言われていました。

 

それが40代を超えると、肌が乾燥しましてボロボロになってしまいました。30代の頃夜勤で工場で働いていたせいも有るのでしょうが、気が付くとシミが出来てしまいメイク無しだと顔色が悪く人にも会えません。

 

夜勤で働いていた頃給料は良かったのですが、実家に仕送りをしていましたのでスキンケアにお金をかける事が出来ず、ドラッグストアで安い化粧水と乳液を買って来ましてファンデーションはリキッドファンデーションだけ使っていました。

 

母が亡くなりまして実家に仕送りをしなくても済むようになりまして、それでも給料が良かったので夜勤は続けていましたが、精神科の病気にかかってしまいまして働けなくなりまして実家に帰りまして派遣会社が色々な派遣先を紹介してくれましてその間もお金が無かったので肌の手入れは十分には出来ずリキッドファンデーションを塗ってもノリが悪く線になっていました。

 

また1人で暮らすようになりまして、継続の有る派遣先で働き始めまして副作用が出ますので薬を飲むのも病院に行くのも止めてしまいまして、2年間ほどは調子が良く暮らしていたのですが、病気が再発しまして働けなくなりまして1年ほど傷病手当金を受けながら生活していまして、副作用が無かったので働き始めようと思いまして一般の工場の面接を受けまして病気の事は内緒にして働いていました。

 

生活の事で一杯一杯で肌の手入れどころでは無くなっていまして、パウダーファンデーションを購入しましてファンデーションを厚塗りしてごまかしていました。2回目に薬を飲むのを止めた時は以前働いていた水産工場で働いていた時です。

 

2年ほどは調子が良かったのですがやっぱり病気が再発しますので、ここ最近は薬はきちんと飲んでいます。副作用が減りまして気持ちにも余裕が出ましたのでこの前シートマスクをドラッグストアで購入しまして、毎日使用しています。効果が有れば良いのですが今はお試し中です。